top of page

70歳からの健康法―フレイル、認知症を中心に―【終了】

  • 2023年11月30日
  • 読了時間: 1分

更新日:2023年12月27日

日本橋倶楽部 一般公開講演会 12月22日(金) 15:00〜16:30 


開催日時:12月22日(金) 15:00~16:30

演題:70歳からの健康法 -フレイル、認知症を中心に-

講師:大内 尉義 氏(虎の門病院、顧問)

会費:500円

わが国が直面する超高齢社会を明るく活力あるものにするためには、健康長寿社会を構築することが重要です。

その達成には、フレイル(虚弱)予防と認知症対策が大きな役割を果たします。身体機能、口腔機能、心の状態、社会との関りなどが複合的に絡み合って生じる病態であり、認知症とも深く関連しています。

本講演では、70歳を超えてからの栄養、運動、社会参加などの具体的な方策について、考える機会にしたいと思っています。

講演会についてのお問い合わせ・参加のお申し込み

日本橋倶楽部 03-3270-6661 へお電話ください。(受付時間:平日10:00~20:00)


 
 

最新記事

すべて表示
〈2025年度見本市〉つながりマルシェvol.10 ~知って、体験して、見つける。自分らしい社会貢献のカタチ~

開催日時: 3月7日(土) 11:00~15:00 暮らしをよくしようと取り組む社会貢献活動団体が出展し、マッチングを生み出すイベントです。 今年はまちづくり、子育て、福祉、キャリアなどの28の団体や企業が出展します。 昨年は社会貢献活動を始めたい人や、連携・協働相手を探したい組織などが200名以上来場し、企業や団体との連携事業が生まれたり、市民活動向けのサービスや支援を行う団体や施設に出会い、

 
 
〈十思カフェ vol.171〉自治体・学校との協働で、 社会保障制度への「アクセス改善」に挑む ―現場の声から仕組みを変える試み―【参加者募集中】

開催日時: 2月19日(木) 19:00~21:00 日本には、医療保険や生活保護制度など400以上の社会保障制度があります。ところが、手続きの複雑さや心理的な障壁から、困難な状況にある人々が利用できないケースがあります。 ゲストのNPO法人Social Change Agencyは、この課題に対し、制度を「提供する側」と「利用する側」の双方にアプローチすることで解決を試みています。例えば、自治体

 
 
bottom of page