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中央区最新情報


〘2026年度入門講座〙「私」からはじまる 未来をつくる地域プロジェクト入門【参加者募集中】
開催日時 7月11日(土) 13:00~16:00 「仕事のスキルを、身近な社会課題の解決に活かしたい」「住んでいる街で、新しい価値をつくりたい」そんな想いを抱えていませんか? 昨今、プロボノやソーシャルビジネスなど社会貢献の形は多様化していますが、大切なのは「あなた自身の関心や知見」を起点に、主体的なコミュニ ティをデザインすることです。 本講座では、地域をより良くする活動の具体像や、立ち上げのステップなど始め方・広げ方のコツを学びます。また、中央区内で活動する実践者から、立ち上げ経緯や経験を伺いながら、ワークを通じてあなたの具体的なファーストステップを可視化。参加者同士の対話や講師からのフィードバックを通じて、その場でプロジェクトの解像度を上げていきます。 企画・広報・ITなどの専門スキルから、「新たな人との出会いが楽しい」「アイデア考える のが得意」など、一人のスキルとアイデアが、街をアップデートする力になります。できることから、実践してみませんか。 【日 時】7月11日(土) 13:00~16:00 【会 場】協働ステーション中央...


〈一般公開講演会〉結核、コロナ どちらがこわいのか? ―感染症と人類の歴史―【参加申込受付中】
日本橋倶楽部 7月29日(水) 15:00~16:30 開催日時:7月29日(水)15:00~16:30 会場:日本橋倶楽部 会費:500円 演題:結核、コロナ どちらが怖いのか? ―感染症と人類の歴史― 講師:尾身 茂 氏(公益財団法人結核予防会 理事長) 結核はすでに過去の病気と思われていますが、実はまだ感染症としては「ナンバーワンキラー」としてあり続けています。 講演会についてのお問い合わせ・参加のお申し込み 日本橋倶楽部 03-3270-6661 へお電話ください。(受付時間:平日10:00~20:00)


屋台の賑わいを味わう「夏祭りアフタヌーンティー」を発売
8月限定/1F ロビーラウンジ「フォンテーヌ」にて ロイヤルパークホテル(東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1)では、2026年8月1日(土)~ 8月31日(月)の期間限定で、1F ロビーラウンジ「フォンテーヌ」にて「夏祭りアフタヌーンティー」を発売いたします。また、2026年7月1日(水)~2026年8月31日(月)の期間には、「氷菓 極~パティシエが贈る贅沢かき氷~」を今年も販売いたします。 ■屋台の賑わいと涼を味わう!和と洋の融合したスイーツが魅力の夏祭りアフタヌーンティーが登場 「夏祭りアフタヌーンティー」 ※写真は2名様分です。 夏祭りの屋台をテーマにした「夏祭りアフタヌーンティー」が8月限定で登場。上段には、花火を背景に鉢巻き姿のたこがたこ焼きを売る様子を表現したチョコレート細工がお出迎え。ゴールドチョコレートで仕上げた“たこ焼き”にはコーヒー風味のソースを合わせてほろ苦さをアクセントに、かつおぶしや青のりは色付けしたチョコフレークであしらいました。隣には、金魚鉢に見立てたレモンゼリーをご用意。ほうじ茶クランブルの香ばしさが爽やかな酸味


〈十思カフェ vol.177〉好評第2弾!中央区を、あなたの「したい」のフィールドに。中央区まちの未来アイディアブレスト会議 vol.2【参加者募集中】
開催日時 7月23日(木) 19:00~21:00 中央区の未来を、もっと面白く。好評につき第2回を開催! 子育て、福祉、防災、多文化共生など、都市特有の複雑な課題を抱える中央区。 このまちで暮らし、働く皆さんが抱く「こんなことを実現したい」「この課題を解決したい」という具体的な構想こそが、未来をつくる一番のエンジンです。 この会議は、「感じているまちの問題を解決するアイデア」や「自分がしたいこと・できること・活かしたい経験」を持ち寄り、参加者同士でアイディアを磨き上げ、具体的な一歩を見つけるための「作戦会議」です。 カタチにしたいこと・挑戦したいことを話し、参加者同士で面白がりながらアイデアを磨く。まちの資源(拠点、制度、人脈)を熟知する人たちとの対話を通して、まちの資源(場所、ひと、組織、制度等)をかけ合わせるうちに、したいことの解像度が上がり、何をしたらいいかが見えてくるはず。 企画書不要。荒削りな妄想大歓迎。中央区の未来を面白くしたい皆さんのご参加をお待ちしております! 【こんな方におすすめ】 ・中央区のさまざまな課題を解決するプロジェク


〈十思カフェ vol.176〉環境問題への関心を育み、どう未来の担い手を育てるか ―区内小学校で20年続くイベント事例から、若い世代との連携可能性を探る―【参加者募集中】
開催日時 7月16日(木) 19:00~21:00 地球温暖化や森林破壊など、環境問題に対する社会の関心が高まっています。小学校では総合的な学習の時間や社会科などでSDGsについて学ぶ機会があり、調査(※)によればSDGsの認知率は10代で80%にのぼります。こうした若い世代の関心を、地域でのアクションに結びつけていくために、私たち大人には何ができるでしょうか。 今回のゲスト、中央区環境保全ネットワークは、よりよい地球環境を次世代に残すことをめざし「子どもとためす環境まつり」を開催しています。会場の区立小学校には、20以上の企業や団体が、クイズや実験、工作などの体験ブースを出展。小学生がブースを取材・発表する「サーモンプロジェクト」では、地域の担い手育成にも取り組んでいます。 そこで今回は、このまつりを通じて若い世代が地域で一歩を踏み出すきっかけをどのように作ることができるか、参加者間で考えます。企業、団体はもちろん、活動を始めたい方、ボランティアなどに参加してみたい方も歓迎です。 ※生活者のサステナブル購買行動調査2025(博報堂):https
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